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stat-about = ファイルまたはファイルシステムの情報を表示します。 stat-usage = stat [OPTION]... FILE... stat-error-invalid-quoting-style = クォートスタイルが無効です: { $style } stat-error-missing-operand = オペランドがありません 詳細は 'stat --help' を実行してください。 stat-error-invalid-directive = { $directive }: 無効なディレクティブです stat-error-cannot-read-filesystem = マウントされたファイルシステムのテーブルを読み込めません: { $error } stat-error-stdin-filesystem-mode = 標準入力を示す '-' はファイルシステムモードでは使用できません stat-error-cannot-read-filesystem-info = { $file } のファイルシステム情報を読み込めません: { $error } stat-error-cannot-stat = { $file } をstatできません: { $error } stat-warning-backslash-end-format = フォーマットの末尾にバックスラッシュがあります stat-warning-unrecognized-escape-x = 認識できないエスケープです '\x' stat-warning-incomplete-hex-escape = 不完全な 16 進エスケープです '\x' stat-warning-unrecognized-escape = 認識できないエスケープです '\{ $escape }' stat-help-dereference = リンクを辿ります stat-help-file-system = ファイル情報の代わりにファイルシステム情報を表示します stat-help-terse = 簡潔な形式で情報を表示します stat-help-format = デフォルトの代わりに指定した FORMAT で表示します。 FORMAT を適用するたびに改行を出力します stat-help-printf = --format と同様ですが、バックスラッシュによるエスケープを解釈し、 最後に改行を出力しません。 改行が必要な場合は FORMAT に \n を含める必要があります stat-word-file = ファイル stat-word-id = ID stat-word-namelen = 名前長 stat-word-type = 種別 stat-word-block = ブロック stat-word-size = サイズ stat-word-fundamental = 基本 stat-word-block-size = ブロックサイズ stat-word-blocks = ブロック数 stat-word-total = 合計 stat-word-free = 空き stat-word-available = 利用可能 stat-word-inodes = iノード stat-word-device = デバイス stat-word-inode = iノード stat-word-links = リンク数 stat-word-io = I/O stat-word-access = アクセス stat-word-uid = Uid stat-word-gid = Gid stat-word-modify = 更新日時 stat-word-change = 状態変更 stat-word-birth = 作成日時 stat-selinux-failed-get-context = セキュリティコンテキストの取得に失敗しました stat-selinux-unsupported-system = このシステムではサポートされていません stat-selinux-unsupported-os = このオペレーティングシステムではサポートされていません stat-after-help = ファイルに対して有効な書式文字列 (--file-system なしの場合): -`%a`: 8 進数表記でのアクセス権限 (printf の '#' や '0' フラグに注意) -`%A`: 人間が読みやすい形式でのアクセス権限 -`%b`: 割り当てられたブロック数 (%B を参照) -`%B`: %b で報告される各ブロックのサイズ (バイト単位) -`%C`: SELinux のセキュリティコンテキスト文字列 -`%d`: 10 進数表記でのデバイス番号 -`%D`: 16 進数表記でのデバイス番号 -`%f`: 16 進数表記での raw モード -`%F`: ファイル種別 -`%g`: 所有者のグループ ID -`%G`: 所有者のグループ名 -`%h`: ハードリンクの数 -`%i`: iノード番号 -`%m`: マウントポイント -`%n`: ファイル名 -`%N`: クォートされたファイル名。シンボリックリンクの場合は参照先も表示される -`%o`: 最適な I/O 転送サイズのヒント -`%s`: 合計サイズ (バイト単位) -`%t`: メジャーデバイス種別 (16 進数)。キャラクター/ブロックデバイス用 -`%T`: マイナーデバイス種別 (16 進数)。キャラクター/ブロックデバイス用 -`%u`: 所有者のユーザー ID -`%U`: 所有者のユーザー名 -`%w`: ファイル作成日時 (人間が読みやすい形式)。不明な場合は - -`%W`: ファイル作成日時 (エポックからの秒数)。不明な場合は 0 -`%x`: 最終アクセス日時 (人間が読みやすい形式) -`%X`: 最終アクセス日時 (エポックからの秒数) -`%y`: 最終データ更新日時 (人間が読みやすい形式) -`%Y`: 最終データ更新日時 (エポックからの秒数) -`%z`: 最終状態変更日時 (人間が読みやすい形式) -`%Z`: 最終状態変更日時 (エポックからの秒数) ファイルシステムに対して有効な書式文字列: -`%a`: 非特権ユーザーが利用可能な空きブロック数 -`%b`: ファイルシステムの合計データブロック数 -`%c`: ファイルシステムの合計ファイルノード数 -`%d`: ファイルシステムの空きファイルノード数 -`%f`: ファイルシステムの空きブロック数 -`%i`: 16 進数表記でのファイルシステム ID -``%l`: ファイル名の最大長 -`%n`: ファイル名 -`%s`: ブロックサイズ (高速転送用) -`%S`: 基本ブロックサイズ (ブロック数を数える際に使用) -`%t`: 16 進数表記でのファイルシステム種別 -`%T`: 人間が読みやすい形式でのファイルシステム種別 注意: 使用しているシェルによっては独自の stat コマンドを持っている場合があり、 通常はここで説明しているバージョンより優先されます。シェルの文書を参照して、 サポートされているオプションなどの詳細を確認してください。